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2026.04.28
| コンシェルジュ通信Vol.85 春を振り返ろう!桜もち展示 |
新年度が始まり、早くも春の陽気から、カラッとした夏を感じる日差しに変わってきました。
みなさま、今年の春休みは満喫できましたでしょうか?
千代田図書館のほど近くにある桜の名所、千鳥ヶ淵では今年も桜が綺麗に咲きました。「千代田のさくらまつり 3月5日(木)~4月22日(水)」と合わせて多くの方が訪れ、連日賑わいを見せていました。
夜には桜がライトアップされて、昼間とはまた違う幻想的な雰囲気に。
来年の桜も今から楽しみですね!
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千代田図書館9階コンシェルジュブースでは、3月中に「桜もち&和菓子屋紹介」の展示をしました。九段下~神保町にある和菓子屋さん「宝来屋本店」「御菓子司寿々木」「亀澤堂」「橘昌文銭堂」「御菓子処さゝま」の5件で販売している桜もちは、よく見ると特徴が様々。(現在は販売終了されています)
桜も好きだけど、花より団子!なコンシェルジュは、そんな桜もちに焦点を当てて、和菓子屋さんのおすすめポイントと共に紹介しました。
桜もちといえば、クレープ状の生地を使った長命寺(ちょうめいじ)と、もち米を使った道明寺(どうみょうじ)、大きく2つのタイプがあります。

▲長命寺 ▲道明寺
展示をご覧になった方にどちらがお好きですか?とアンケートを取ってみました。
結果がこちら!
長命寺【20票】、道明寺【53票】と道明寺派が多いようでした。
「関東出身だから、長命寺派です」、「道明寺の方がお腹に溜まるから」と迷いなく投票される方もいれば「違いがあるなんて知らなかった!」と驚かれる方もいました。
みなさまの予想は当たりましたか?
アンケートにご協力いただいた皆様、ありがとうございました!
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現在、和菓子屋さんでは柏もちの販売が始まっている様です。
千代田図書館9階のエレベーターホールやコンシェルジュブースでも、美味しそうな柏餅と若鮎を展示しています。爽やかな新緑の季節を感じる和菓子ですね。
ご来館の際はぜひ探してみてくださいね!
Posted at:16:00

ターシャ・テューダー『コーギビルのおいわいごと』(末刊)
ⒸTasha Tudor and Family,Inc.2024
日比谷図書文化館の1階特別展示室では、只今、「夢は叶えるもの ターシャ・テューダー 人生の軌跡」開催中です。
◆◆ターシャ・テューダー◆◆◆◆◆
アメリカの絵本作家・挿絵画家 ターシャ・テューダー(1915-2008)。
自然に寄り添い、農業や手仕事を取り入れたスローライフを実践した彼女の姿は、時代を超えて多くの人の共感を集めました。絵本 『パンプキン・ムーンシャイン』 や 『クリスマスのまえのばん』 に描かれた、繊細で叙情的な水彩画とあたたかな物語は、日本でも長く愛されてきました。
◆◆展示内容◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
本展では、これまであまり紹介されてこなかったニューハンプシャー州での子育て時代の紹介とともに、絵本原画や写真資料を通じてターシャの人生と作品世界をひもときます。「夢は叶えるもの」というメッセージを軸に、絵本を通じて世界中の読者と心を通わせ、理想のライフスタイルを築きあげたターシャの軌跡をご紹介します。
◆◆学芸員からのメッセージ◆◆◆◆◆
今回の展示では、晩年の暮らしぶりで知られるターシャ・テューダーのイメージだけでなく、作家としての原点にも少し目を向けました。展示の一部には、子ども時代に描かれた絵や習作も紹介しています。少女ターシャの自由な発想や描くことへの喜びは、後年の温かくやわらかな作品世界につながるものです。水彩の習作などもあわせてご覧いただくことで、長い時間の中で育まれた表現の魅力を感じていただければと思います。
◆◆さっそく、行ってみました◆◆◆◆◆
日々の喧騒を忘れ、ゆっくりと足を踏み入れたくなる、そんな一歩を感じました。二歩三歩と、ターシャ・テューダーの世界に引き込まれていきました。
ターシャ・テューダーさん、何やら手しごとをしていますね。この窓から暮らしを覗くような、身近に感じる展示です。
はじめてターシャ・テューダーを知った方(私もその一人です)、ぜひ、入室してすぐのモニターをご覧ください。椅子に腰かけ、手入れの行き届いた庭を眺めている、ターシャ・テューダー。穏やかな表情が物語る、居心地のよい暮らし。そして空間を造るためには労を惜しまず、むしろ楽しんでいるかのような姿に、これから目にする展示にワクワクします。
◆◆絵本の展示スペース◆◆◆◆◆◆
『クリスマスのまえのばん』の原画を見ながら、絵本を読むことができます。原画が放つパワーも感じてください。
ぐるりと一周、原画が展示されています。
◆◆糸車とセトル◆◆◆◆◆◆◆◆◆
実際に使用していた、愛用品です。
居心地のよいセトルに座り、お気に入りのカラカラの音色に包まれ、どんな思いを巡らしていたのでしょうか。豊かな時間の流れを感じます。
◆◆「クレイン一家」のドラマ◆◆◆◆◆◆◆
アドベントカレンダー、お人形サイズの郵便カードやぬり絵ブックなど数々の手作り作品が展示されていますが、え!これも作ったのと感動した作品をご紹介します。それは、お人形にポーズをつけ、自ら撮影した写真物語です。親戚から譲りうけた、フランス人形のメリッサと、ターシャ・テューダーが作った男性人形のサティアスとの写真物語。上映時間は約3分。クレイン一家の5つのドラマがご覧いただけます。

▲フランス人形のメリッサ
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆☆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
【開催期間】 開催中 ~ 6月14日(日曜日)
【休 室 日】 5月18日(月曜日)
【開室時間】 月曜~木曜・土曜 午前10時~午後7時
金曜 午前10時~午後8時
日曜・祝日 午前10時~午後5時
(入室は閉室30分前まで)
【入 場 料】 一般500円 大学・高校生300円
*千代田区民・中学生以下・障害者手帳等をお持ちの方および付き添いの方1名は無料
(住所が確認できるもの、学生証、障害者手帳などをお持ちください)
*千代田区立図書館の貸出券で入場料が割引になります。貸出券をお持ちの方は特別展受付にてご提示ください。
緑色、水色の貸出券:100円引き ・ピンク色の貸出券:無料
その他、詳細につきましてはこちらをご覧ください。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆☆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
◆◆めぐって集めて!しおり旅×ミニ図書展示◆◆◆
各館ごとに異なるデザインのしおりを配布し、スタンプラリー感覚で楽しめます。特別展入場者には3種類のしおりがセットできる限定しおり台紙を差し上げます。各図書館では特別展に関連した「ミニ図書展示」も同時開催。展示と読書をあわせてお楽しみください。
その他、詳細につきましてはこちらをご覧ください。


▲各館のしおり設置の様子 左から四番町図書館、千代田図書館、日比谷図書文化館
◆◆コラボカフェラテとグッズ販売◆◆◆◆◆◆
Library Shop & Café Hibiya(日比谷図書文化館1階)
〇開催期間中、「ターシャ・テューダー」のラテアートが施された、カフェラテを販売します
〇ドリンク、フードは、特別展のチケットの提示で50円割引です!(当日のチケット1枚につき1回のみ割引)
ターシャ・テューダーのように、ゆっくりとお茶時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
▲グッズも発売中です
店舗につきましてはこちらをご覧ください。
ターシャ・テューダーの言葉に、「ユーモアは、人を笑顔にさせ、幸せにし、人の営みを豊かにします。私は自分も楽しみ、人も楽しませる人生を生きたいと思っていました」とあります。小さな心がけひとつで、暮らしは変わる!暮らしを楽しみたい!と思う、きっかけを与えてくれる展示でした。皆さまもターシャ・テューダーの暮らしを覗いてみてはいかがですか。お待ちしております。
Posted at:15:30
2026.04.27
| 今年も開催♪「ヨムキクちよだ2026」 |
千代田区立図書館では、4月23日(木曜日)~5月12日(火曜日)の「こどもの読書週間」にあわせて、子どもも大人も読書に親しめるさまざまなイベントを行います♪
▼詳しくはこちらから
●●● としょかんをめぐろう!スタンプラリー ●●●
期間中、区立図書館5館をめぐってスタンプを2つ以上集めた方に種付きペーパーファンをプレゼント!(プレゼントは数に限りがあります)
■スタンプを押せる場所
千代田図書館 9階コンシェルジュブース前
日比谷図書文化館 1階エレベーター前
四番町図書館 1階カウンター前
昌平まちかど図書館 カウンター
神田まちかど図書館 カウンター
■プレゼント引換期間と場所
引換期間:2026年4月23日(木曜日)~5月15日(金曜日)
引換場所:千代田図書館 9階コンシェルジュブース・10階カウンター
日比谷図書文化館 1階受付
四番町図書館 1階カウンター
※プレゼントの引き換えは、おひとり1回までです。
※プレゼントは、なくなり次第終了します。
※休館日は各館のページでご確認ください。
■スタンプラリー台紙
図書館で配布するパンフレットをご利用ください。または、ホームページに掲載する「ヨムキクちよだ2026パンフレット(スタンプラリー台紙)」をプリントしてお使いください。
●●● おはなしに出会えるパン屋さん ●●●
千代田区役所1階のさくらベーカリーと千代田図書館のコラボレーション。今年は千代田図書館の展示「春のにわ」に登場する絵本の世界をイメージした、楽しいメニューが登場します♪

▲昨年度の様子
その他にもイベントや展示が盛りだくさん!事前申込不要で、どなたでも参加できるイベントもあります。
この春もみなさまのご来館をお待ちしています♪
Posted at:09:50
2026.04.15
| 【四番町図書館】ヤングアダルト展示「ニュースの中の戦争」 |
四番町図書館では月替わりで展示を行っています。今回のちよぴたブログでは、今月実施中のヤングアダルト向け展示「ニュースの中の戦争」をご紹介します。
日本から離れた地での戦争に関するニュースが連日報じられています。
今起きている戦争は、日本にいる私たちにとって「ニュースの中」の出来事です。
一方で、リアル(現実)に戦争に直面している現地の10代は戦争に巻き込まれながら何を思い、考えているのでしょうか。そもそも戦争とは何か、なぜ戦争は起こるのでしょうか。
今起こっている戦争とその背景、10代が戦争中にどのような体験をし、何を思い、考えたのか。ニュースが気になる日本の中高生に届いてほしい"今"の情報につながる本(ヤングアダルトを中心に、児童書、一般も含む)を展示しています。
写真や図付きでわかりやすい解説本や、戦争中の実際の親子のチャットのやりとりを収録した本などから現地を知ることができ、大人も勉強になる展示です。ぜひ手に取ってご覧ください。
四番町図書館ではこの他にも展示を行っています。ご来館をお待ちしております。
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YA展示「ニュースの中の戦争」
期間:開催中~5月2日(土)
場所:四番町図書館 4階YA展示コーナー
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Posted at:10:25
2026.04.02
| 千代田区内中学校・高等学校展示 in 千代田図書館 ⑤都立日比谷高等学校 |
千代田図書館では、区内の中学校・高等学校の学校活動をご紹介する「千代田区内中学・高等学校展示 in 千代田図書館」を開催中です。
今年度最後の5校目は、日比谷高等学校の図書委員会の展示です。
▲展示風景(第2展示ウォール)
日比谷高校の図書委員会は、企画班、読書班、調査班に分かれて活動しています。企画班はイベントの運営と宣伝、読書班はビブリオバトルの開催や図書館だよりの作成、調査班は蔵書点検や生徒の読書調査などを担当しています。
今回は1年に1度,、図書委員会が発行している機関誌『リブラリア』の過去10年のバックナンバーを展示しています。
『リブラリア』は、日比谷高校図書委員会で70年受け継がれてきた伝統ある機関誌です。委員会活動やおすすめ本の紹介だけでなく、先生へのインタビューや生徒からの自由投稿作品、大喜利企画など読みごたえがあります。手に取ってお楽しみください。

▲『リブラリア』(閲覧のみ、貸出不可)
機関誌の他に手作りPOP32点を展示しています。1・2年生の図書委員全員が各自でPOPを作り、POPコンテストを開催しました。どんなPOPが優勝したのか、ぜひ図書館でご覧ください。

▲POP32点を展示
展示をご覧になった方は、生徒たちへメッセージをお寄せください!
ご来館をお待ちしています♪
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千代田区内中学校・高等学校展示 in 千代田図書館
都立日比谷高等学校 図書委員会
展示期間:開催中~4月12日(日曜日)
展示場所:千代田図書館 第2展示ウォール
詳しくはこちら
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今年度も区内中学校・高等学校の展示をご覧いただきありがとうございました!来年度もお楽しみに♪♪
Posted at:13:40
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